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第80回アカデミー賞結果

第80回アカデミー賞主要受賞リスト

作品賞 『ノーカントリー』
監督賞 ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン
主演男優賞 ダニエル・デイ=ルイス
主演女優賞 マリオン・コティヤール
助演男優賞 ハビエル・バルデム
助演女優賞 ティルダ・スウィントン
外国語映画賞 『ヒトラーの贋札』 ドイツ・オーストリア
長編アニメ賞 『レミーのおいしいレストラン』

助演が以外といえば以外でした・・・。

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第80回アカデミー賞勝手に大予想!

いよいよアカデミー賞の授賞式ですね。
前哨戦のゴールデングローブ賞がやはり一番参考になるみたいですが、私が勝手に予想してみました。
◎本命○対抗▲大穴です。
ちなみに★はGG受賞


第80回アカデミー賞ノミネート

作品賞[Best Picture]
◎『Atonement/つぐない』★
 『Juno/ジュノ』
 『Michael Clayton/フィクサー』
○『No Country for Old Men/ノーカントリー』
 『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

主演男優賞[Actor in a leading role]
○ジョージ・クルーニー『Michael Clayton/フィクサー』
◎ダニエル・デイ・ルイス『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』★
 ジョニー・デップ『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』★
 トミー・リー・ジョーンズ『In the Valley of Elah/告発のとき』
 ヴィゴ・モーテンセン『Eastern Promises/イースタン・プロミセズ』

主演女優賞[Actress in a leading role]
 ケイト・ブランシェット『Elizabeth: The Golden Age/エリザベス〜ゴールデン・エイジ』
◎ジュリー・クリスティ『Away From Her/アウェイ・フロム・ハー〜君を想う』★
○マリオン・コティヤール『La Vie En Rose/エディット・ピアフ〜愛の讃歌』★
 ローラ・リニー『The Savages/ザ・サベージ』
 エレン・ペイジ『Juno/ジュノ』

助演男優賞[Actor in a supporting role]
 ケーシー・アフレック『The Assassination of Jesse James/ジェシー・ジェームズの暗殺』
◎ハビエル・バルデム『No Country for Old Men/ノーカントリー』★
 フィリップ・シーモア・ホフマン『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
 ハル・ホルブルック『Into the Wild/イントゥ・ザ・ワイルド』
○トム・ウィルキンソン『Michael Clayton/フィクサー』

助演女優賞[Actress in a supporting role]
○ケイト・ブランシェット『I'm Not There/アイム・ノット・ゼア』★
 ルビー・ディー『American Gangster/アメリカン・ギャングスター』
 セルシャ・ローナン『Atonement/つぐない』
◎エイミー・ライアン『Gone Baby Gone/愛しき者はすべて去りゆく』
 ティルダ・スウィントン『Michael Clayton/フィクサー』

監督賞[Directing]
▲ジュリアン・シュナーベル『The Diving Bell and the Butterfly/潜水服は蝶の夢を見る』★
 ジェイソン・ライトマン『Juno/ジュノ』
 トニー・ギルロイ『Michael Clayton/フィクサー』
◎イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン『No Country for Old Men/ノーカントリー』
○ポール・トーマス・アンダーソン『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

長編アニメ賞[Animated Feature Film]
◎『Ratatouille/レミーのおいしいレストラン』★
○『Persepolis/ペルセポリス』
 『Surf's Up/サーフズ・アップ』

DIARY 区切り 16:28 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

第65回ゴールデングローブ賞

ストにより、授賞式が中止になった第65回ゴールデングローブ賞。
アカデミー賞の前哨戦としてもっとも注目される賞ですが、
作品賞には、ドラマ部門では予想どおり『Atonement/つぐない』がミュージカル/コメディ部門では我らがティム・バートン監督の『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』が受賞。
監督賞には外国語映画賞もとった『The Diving Bell and the Butterfly/潜水服は蝶の夢を見る』のジュリアン・シュナーベル。ちょっとびっくり。

我らがジョニーも主演男優賞とったぜい!!いえ〜い!!

作品賞(ドラマ部門)
『Atonement/つぐない』
■ノミネート
『American Gangster/アメリカン・ギャングスター』
『Eastern Promises/イースタン・プロミス』
『The Great Debaters/ザ・グレイト・デバターズ』
『Michael Clayton/マイケル・クレイトン』
『No Country for Old Men/ノーカントリー』
『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』

作品賞(ミュージカル/コメディ部門)
『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』
■ノミネート
『Across The Universe/アクロス・ザ・ユニバース』
『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
『Hairspray/ヘアスプレー』
『Juno/ジュノー』

監督賞
ジュリアン・シュナーベル
『The Diving Bell and the Butterfly/潜水服は蝶の夢を見る』
■ノミネート
ティム・バートン『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』
イーサン・コーエン、ジョエル・コーエン『No Country for Old Men/ノーカントリー』
リドリー・スコット『American Gangster/アメリカン・ギャングスター』
ジョー・ライト『Atonement/つぐない』

主演男優賞(ドラマ部門)
ダニエル・デイ・ルイス
『There Will Be Blood/ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
■ノミネート
ジョージ・クルーニー『Michael Clayton/マイケル・クレイトン』
ジェームズ・マカボイ『Atonement/つぐない』
ヴィゴ・モーテンセン『Eastern Promises/イースタン・プロミス』
デンゼル・ワシントン『American Gangster/アメリカン・ギャングスター』

主演男優賞(ミュージカル/コメディ部門)
ジョニー・デップ
『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』
■ノミネート
ライアン・ゴズリング『Lars and the Real Girl/ラーズ・アンド・ザ・リアル・ガール』
トム・ハンクス『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
フィリップ・シーモア・ホフマン『The Savages/ザ・サベージ』
ジョン・C. ライリー『Walk Hard: The Dewey Cox Story/ウォーク・ハード』

主演女優賞(ドラマ部門)
ジュリー・クリスティ
『Away From Her/アウェイ・フロム・ハー』
■ノミネート
ケイト・ブランシェット『Elizabeth: The Golden Age/エリザベス〜ゴールデン・エイジ』
ジョディ・フォスター『The Brave One/ブレイブ ワン』
アンジェリーナ・ジョリー『A Mighty Heart/マイティ・ハート〜愛と絆』
キーラ・ナイトレイ『Atonement/つぐない』

主演女優賞(ミュージカル/コメディ部門)
マリオン・コティヤール
『La Vie En Rose/エディット・ピアフ〜愛の讃歌』
■ノミネート
エイミー・アダムス『Enchanted/魔法にかけられて』
ニッキー・ブロンスキー『Hairspray/ヘアスプレー』
ヘレナ・ボナム・カーター『Sweeney Todd/スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師』
エレン・ペイジ『Juno/ジュノー』

助演男優賞
ハビエル・バルデム
『No Country for Old Men/ノーカントリー』
■ノミネート
ケーシー・アフレック『The Assassination of Jesse James/ジェシー・ジェームズの暗殺』
フィリップ・シーモア・ホフマン『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
ジョン・トラヴォルタ『Hairspray/ヘアスプレー』
トム・ウィルキンソン『Michael Clayton/マイケル・クレイトン』

助演女優賞
ケイト・ブランシェット
『I'm Not There/アイム・ノット・ゼア』
■ノミネート
セルシャ・ローナン『Atonement/つぐない』
ジュリア・ロバーツ『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
エイミー・ライアン『Gone Baby Gone/愛しき者はすべて去りゆく』
ティルダ・スウィントン『Michael Clayton/マイケル・クレイトン』

外国語作品賞
『The Diving Bell and the Butterfly/潜水服は蝶の夢を見る』(仏/米)
■ノミネート
『4 Months, 3 Weeks and 2 Days/4か月、3週と2日』(ルーマニア)
『The Kite Runner/君のためなら千回でも』(米)
『Lust, Caution/ラスト、コーション』(台湾)
『Persepolis/ペルセポリス』(仏)

アニメ賞
『Ratatouille/レミーのおいしいレストラン』
■ノミネート
『Bee Movie/ビー・ムービー』
『The Simpsons Movie/ザ・シンプソンズ MOVIE』

脚本賞
『No Country for Old Men/ノーカントリー』
■ノミネート
『Juno/ジュノー』
『Atonement/つぐない』
『The Diving Bell and the Butterfly/潜水服は蝶の夢を見る』
『Charlie Wilson's War/チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』

音楽賞
『Atonement/つぐない』
■ノミネート
『Eastern Promises/イースタン・プロミス』
『Grace Is Gone/グレース・イズ・ゴーン』
『Into the Wild/イントゥ・ザ・ワイルド』
『The Kite Runner/君のためなら千回でも』

オリジナルソング賞
"Guaranteed"『Into the Wild/イントゥ・ザ・ワイルド』
■ノミネート
"Despedida"『Love in the Time of Cholera/コレラの時代の愛』
"Grace Is Gone"『Grace Is Gone/グレース・イズ・ゴーン』
"That's How You Know"『Enchanted/魔法にかけられて』
"Walk Hard"『Walk Hard: The Dewey Cox Story/ウォーク・ハード』

DIARY 区切り 23:08 区切り comments(0) 区切り trackbacks(9) 区切り

『書初め(笑)』



遅ればせながら

あけましておめでとうございます

旧年中は本当にいろいろとお世話になりました

今年は元旦から強風で荒れたお天気で、何か行く末を象徴しているような・・・
ん、いやいや今年こそは良き年にしたいぞよ!!

なにはともあれ、まずは『健康』だわさ!
最近ほんと健康が一番を痛感しています

時に体をいじめ、時に体をいたわり、ほんと心身ともに健康でありたいものです

今年も一年どうぞよろしくお願い申し上げます

DIARY 区切り 22:15 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

『M−1グランプリ2007』

毎年楽しみにしているM−1グランプリ。
昨日、そのM−1グランプリ2007が放映された。
今年は史上最高となる4239組がエントリー。
約4ヶ月の予選を勝ち抜き、決勝戦に残ったのは笑い飯 POISON GIRL BAND ザブングル 千鳥 トータルテンボス キングコング ハリセンボン ダイアンの8組。
さらに敗者復活戦で勝ち上がったサンドウィッチマンを加えた全9組が、決勝戦で熾烈な戦いを展開した。
私の私的予想は◎キングコング、○笑い飯、△トータルテンボスでした。
最終決戦に残ったのは、トータルテンボス、キングコング、そしてなんと敗者復活から勝ち上がったサンドウィッチマンの3組。
予想外でした。
確かに決勝戦の中では、サンドウィッチマンとキングコングが甲乙つけがたいという感じ。
最終決戦のネタは、三者三様というか好みかなあって感じで、抜きん出た組はなかったと思った。
でもやっぱ勢いでしょう。
結果史上初の敗者復活戦からの優勝!おめでとう、サンドウィッチマン。
ただ、ちょっと残念だったのは、今年は総じて面白さに欠けたね。
ここ2年の圧倒的な笑い、ブラマヨ、チュートリアルと比べると、格段と落ちると思います。
来年は、腹の底から笑えるコンビが出てきてほしいなあ。

DIARY 区切り 10:15 区切り comments(0) 区切り trackbacks(6) 区切り

『大輔も真央も2位、惜しかったねぇ、でもほんとよく頑張った!』

『大輔も真央も2位、惜しかったねぇ、でもほんとよく頑張った!』

フィギュアスケートのグランプリファイナルがイタリア・トリノのバラベラ競技場で行われ、前日のショートプログラム首位の高橋大輔選手はフリーで2位となり、得点238.94で惜しくも優勝を逃し、前回と同様2位でした。
また、SPをまさかの最下位でフリーに臨んだ浅田真央選手は、フリーで1位と挽回したが、191.59で2位にとどまった。
優勝は男子がランビエール(スイス)選手が2年ぶり。女子は金妍児(韓国)選手が2連覇を飾った。
中野友加里選手は5位だった。

いやぁ、大輔ほんと惜しかった。やっぱり首位でフリーに臨み、最終演技ってのはほんとすごいプレッシャーでしょう。その中でほんとよく頑張ったと思う。結果は惜しくも優勝を逃したけれど、きっとこの経験は次に生きるはず。近い将来優勝も夢ではない!
真央ちゃんは、調子があんまりよくなかったという。その中で、フリーでの大挽回はやはり世界トップの実力を魅せつけた。優勝した金妍児とは、これからしばらく勝ったり負けたりの好勝負を繰り広げてくれるでしょう。
ほんとよく頑張ってくれました。拍手!!


DIARY 区切り 11:11 区切り comments(0) 区切り trackbacks(2) 区切り

『LED ZEPPELIN 一夜限りの復活』

『LED ZEPPELIN 一夜限りの復活』

レッド・ツェッペリン一夜限りの復活、2万人熱狂

1970年代に一世を風靡した英国の伝説的なロックバンド、LED ZEPPELINの復活コンサートが10日夜、ロンドン郊外で開かれ、世界中のファンが詰めかけたそうな。
コンサートは、所属していたレコード会社の創設者の死を追悼するために一夜限りで企画されたチャリティーイベントで、125ポンドのチケット約2万枚の抽選に100万人以上が応募するなど、英国内外で大きな注目を集めた。
コンサートでは、約20年ぶりにボーカルのロバート・プラント、ギタリストのジミー・ペイジ、ベーシストのジョン・ポール・ジョーンズの3人がそろって舞台に立ち、歴史上に残る名曲「天国への階段」など往年のヒット曲を約2時間にわたって次々と披露したという。
いやぁ、ほんま懐かしい・・・というかなんというか。これライヴで観られた人は幸せもんやね。
ただ、もう60のオッサンのことやから、どんなライヴやったかはようわからんけど。
でもね、ツェッペリンもやっぱドラマーのボンゾがいないと、ツェッペリンじゃないんだよね。
クイーンがフレディーが」いないとクイーンじゃないように。

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『クラシックコンサート』

三田に新しく出来た「郷の音ホール」にクラシックを聴きにいってきました。
音楽はジャンルにこだわらず、いいと思ったものは何でも聴きます。
クラシックは小さい頃、ピアノを習っていたこともあって、ピアノ曲や、コンチェルト、交響曲などはよく聴きます。
昔はショパンやチャイコフスキー、ドビュッシーなどが好きでしたが、最近はベートーベンやブラームスを比較的よく聴きます。
今日は、三田市民オーケストラの定期演奏会に招待してもらって行きました。
プログラムは、ベートーベンのエグモント序曲、ピアニストに三田在住の中野慶理氏を迎えてのチャイコフスキーピアノ協奏曲第1番、そして休憩を挟んで、チャイコフスキー交響曲第4番でした。
いや〜、久しぶりにフルオーケストラのコンサートを聴きましたが、やっぱりいいねえ。
心に響きます。
アンコールは、くるみ割り人形の中の花のワルツとラストはヨハン・シュトラウスのラデツキー行進曲でした。
最後は会場全体で手拍子でした。やっぱ音楽っていい。

DIARY 区切り 18:23 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

『勝利の美酒だっ!星野JAPAN北京切符!!』

バンザ〜い!!

よかったぁ。とにかくうれしい!!
なんかねえ、今回はほんとみんなの気迫が伝わってきたなあ。
今日も1−2と逆転されたと聞いたときも、大丈夫って思った。

すぐにサブローの値千金のスクイズで同点。

そのあとは怒涛の連打だったもんね。

おめでとー!ありがとー!!

北京で悲願の金を!!
ペナント休止しようぜぃ!!

DIARY 区切り 23:41 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

『やった!星野JAPAN、韓国撃破!!』

やったぁ!

星野JAPAN、韓国を撃破して北京へ王手!
いやぁ、しかしほんま苦しい戦いというか韓国ってほんま実力つけてるよね。
出てくる投手みんないいもん。

かつては、よく打つけど、全体的に粗いって感じしたけど、今はきっちり守って、ガツンといくという感じ。

日本は新井が昨日に続いて、まず1本打ってくれたよね。
阿部が絶好調だし、稲葉もいいところで打つ。

ピッッチャーも気迫で投げてるし、昨日、今日ときっちりと守れてると思う。
西岡、青木、村田の調子がイマイチだけど、でも台湾戦では頑張ってくれるでしょう。

それにしても、まさかの成瀬だったねえ。
ダル調子イマイチなんやろか?

それに球児投げてくれると思ったけど、8回も岩瀬だったね。
星野流やねえ。

DIARY 区切り 23:21 区切り comments(0) 区切り trackbacks(3) 区切り

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